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政治のトリセツ
ギャップ

2026年に初当選した愛知の新人議員4人は、国会発言の記録が0件

ベテランと新人で、国会の「登壇」には差がある。

ベテラン勢数十件
2026年初当選の4人0件

国会会議録(2017年〜の収録分)で愛知選出議員の発言を数えると、ベテラン勢が数十件を記録する一方、2026年2月の総選挙で初当選した水野良彦・岡本康宏・山下史守朗・藤澤忠盛の4氏は0件だった。

読み方の注意

0件は「仕事をしていない」という意味ではなく、当選から日が浅く、本会議・委員会の発言が会議録にまだ現れていないことを示す。件数は当サイトの収録範囲(議員名一致での抽出)に基づく。

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